2017年父の日ギフトアンケート結果発表

2017年6月18日(日)は「父の日」です。
「父の日ギフト」、感謝を表現するために、皆様はどのようにお考えでしょうか?
NYオンラインでは、2012年に実施したアンケートと同じ質問を行い、
「贈る側」「贈られる側」でどのような変化があるかを調査しました。
皆様から貴重なご意見をいただき、興味深い結果になりました!

アンケート期間:2017年4月14日(金)~23(日) 有効回答数:224名

[ 贈る方 ]

Q1

「父の日」ギフトについて、いつから考え始めますか?

ポイント

やはり、1カ月もしくは2週間前から準備される方が大半です。

Q2

「父の日」ギフト購入にあたり、何を参考にしますか?

ポイント

直接本人に欲しい物を聞く、インターネット、Eメールを参考にするという意見が増加傾向にあり、
メルマガなどを参考にする方が増えてきているようです。

Q3

「父の日」ギフトを贈る際、どなたに一番気をつかいますか?

Q4

Q3で選んだ相手に対して、どんな点に気を遣いますか?

ポイント

贈る相手の喜ぶもの、欲しいものを優先で選ぶ方が増えてきています。

Q5

今年の「父の日」ギフトの予算を教えてください。

Q6

ギフト購入時に、どのようなサービスがあると便利ですか?

Q7

「父の日」に贈りたいファッションアイテムは何ですか?

ポイント

今回もポロシャツが1位という結果になりました。

Q8

ファッションアイテムを贈る際、サイズ選び以外で困っていることがあれば教えて下さい。

ポイント

今年は好みと合うか、似合うかどうかなどが1位、2位にランクイン!

Q9

贈って喜ばれたファッションアイテムを教えてください。

ポイント

夏場に活躍するポロシャツは贈っても、贈られても売れしいファッションアイテムという結果になりました。

[ 贈られる方 ]

Q10

「父の日」ギフトについて、意識し始めるのはどのくらい前からですか?

ポイント

贈られる側も贈る側と同様に1カ月前から意識し始めてきています。

Q11

「父の日」ギフトは、どなたから贈られると嬉しいですか?

Q12

「父の日」ギフトと一緒に、贈られると嬉しいものはありますか?

Q13

「父の日」ギフトとして、贈られたいファッションアイテムは何ですか?

Q14

Q13以外で、ギフトを贈られる側としたら、贈る側に優先してほしい項目は何ですか?

ポイント

デザインを重視したものを優先して欲しいようです。

2012年のアンケートと比較すると、「父の日ギフト」を贈る場合、自分の父、妻の父、夫の父に、直接ご本人から聞くなどして、
相手の喜ぶもの、ほしい物をプレゼントする様子がうかがえます。
気になるのは、似合うかどうか、好みにあうかどうかという事。
2012年のアンケートでは、贈る側と贈られる側で、貰って嬉しいアイテムに不一致が見られましたが、今年は贈っても、
贈られても喜ばれるのは、ポロシャツやシャツのようです。
今年は、贈る人と贈られる人が、一緒にスマホを見ながら、最適な「父の日ギフト」を選んでみてはいかがでしょうか?

Gift Wrapping

NEWYORKER
NEWYORKER BLUE
NEWYORKER BY KEITA MARUYAMA
NY.Onlien Select
をご購入の場合

white
navy
オリジナルのギフト包装を有料(324円)で承っております。
ギフトを「手渡し」で選択されますと、NYハウスタータンの手提げ袋を同梱いたします。
※個別包装、メッセージはお受けできませんので、ご了承ください。
※季節によって選択できるカラーが変更する場合がございます。
※商品の形状によって一部ラッピングを承れない場合がございます。

Sally Scott をご購入の場合

white
navy
オリジナルのギフト包装を有料(324円)で承っております。
ギフトを「手渡し」で選択されますと、サリー・スコットの手提げ袋を同梱いたします。
※個別包装、メッセージはお受けできませんので、ご了承ください。
※季節によって選択できるカラーが変更する場合がございます。
※商品の形状によって一部ラッピングを承れない場合がございます。

ハイクオリティを背景に、ベーシックでありながらも時代の空気やトレンドの
エッセンスをプラスしたスタイル提案を行なっている「NEWYORKER」。
牧場経営、衣料品の製造・販売までを自社グループで行なう企業、
ダイドーリミテッドの歴史とノウハウがもの作りの姿勢に活きています。
NEWYORKERは、オリジナルタータン=「ハウスタータン」をブランドシンボルに、
より一層の"上質"を追求してまいります。

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NEWYORKER BLUEは
“気分にまかせ、お気に入りを身にまとう”
毎日着たいをコンセプトに、
遊び心のあるトラッドカジュアルスタイルを提案します。
ニューヨーカーが今日まで培ってきた“トラディショナルマインド”
をベースに、新しい日常の過ごし方を想像したときに、
“着たい”“欲しい”と思いたくなるものを提供する、
そんなブランドを目指します。

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NEWYORKERの持つトラッドスタイルをベースに、
丸山敬太氏の遊び心あるデザインや、
色彩豊かなカラーリングを自由、大胆にコーディネート。
シンプルでベーシックな中にも、大人の遊び心が表現された
モダンクラシックスタイルを提案します。

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架空とその中にある現実
ユーモアと時々のシニック

自分の中で生まれる価値観の変化にいつも気づきながら、
自分らしさを見つけて毎日を送るサリー・スコット。

たとえば映画を創るように、彼女の心の機微に触れながら
デザインと共に、その世界観を表現し続けています。

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