2017年母の日アンケート結果発表

今年の「母の日」は5月14日(日)です。
「いつもお花を贈っているけれど、ときには違うものを贈りたい」そのように思ってはいるけれど、
実際何を贈れば良いのか分からない、とお悩みではないですか?

NYオンラインでは、母親のみなさんに「母の日」に欲しいものをアンケートいたしました。
今年の母の日は、「ありがとう」の感謝の気持ちと一緒に、
「本当に欲しい」をプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

アンケート実施期間:2017年3月17日(金)~2017年3月31(金)
回答者数:330人

Q.1

誰から「母の日」ギフトを贈られると嬉しいですか?(複数回答可)

Q.2

今までで、贈られて一番嬉しかった「母の日」ギフトを教えてください。

「その他」を選択された方に、贈られて嬉しかったギフトを具体的に教えていただきました。

キッチン道具
好きなメーカーの食器
映画のチケット
文房具・雑貨
マッサージクッション
手紙
肩たたき券
ケーキやお菓子

Q.3

「母の日」にファッションアイテムを贈られるとしたら、
何を貰いたいですか?(複数回答可)

Q3で選択した理由を教えてください。(複数選択可)

贈られる側からすると、やはりサイズの違いが少ない小物系のアイテムが人気のようです。
さらには贈る側のことを思って、価格の負担が少ないからという理由が上位に。
思いやりを感じられる結果となりました。
NYオンラインでは
「母の日」に贈って喜ばれる、
上位アイテムをご用意しています!

Q.4

ファッションアイテムを贈られる際、押さえてほしい
ポイントはなんですか?(複数回答可)

Q.5

実際に贈られて困った「母の日」ギフトはありますか?

Q.6

Q5で「ある」と答えた方に質問です。最も困ったものは何ですか?

Q3で選択した理由を教えてください。(複数選択可)

贈られて嬉しかったギフト第2位の”ファッションアイテム”が、
贈られて最も困った「母の日」ギフトの第1位に。
やはりサイズや好みのミスマッチが多くの理由のようです。
サイズに関わるファッションアイテムを贈る際には、贈られる方のサイズや好みなど、
入念に下調べすることが肝心ですね!

Q.7

贈られたファッションアイテムのサイズが合わなかった場合、どうしますか?

Q.8

直接欲しいものを聞いてからプレゼントして欲しいと思いますか?

なんと6割の方が「母の日」ギフトに関して、事前にリサーチして欲しいという結果に。
母の本音を垣間見る結果となりました。

Q.9

「母の日」のギフトと一緒に贈られたいものは何ですか?(複数回答可)

「その他」を選択された方に、ギフトと一緒に贈られたいものを教えていただきました。

欲しいものは特にない
一緒に過ごす時間
手紙
ギフト以外に特に欲しいものはないという声が多数でしたが、
中には一緒に過ごす時間や手紙が欲しいとの声も。
離れて暮らしていると、連絡を怠りがちになってしまいますよね。
電話や手紙など、気持ちの伝わるメッセージを添えると、
一層喜んでもらえるのではないでしょうか。
母の日に喜ばれる、
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NYオンラインでは有料のギフトラッピングも承っております。
大切な方へのギフトに、いかがでしょうか。

Gift Wrapping

NEWYORKER
NEWYORKER BLUE
NEWYORKER BY KEITA MARUYAMA
NY.Onlien Select
をご購入の場合

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navy
オリジナルのギフト包装を有料(324円)で承っております。
ギフトを「手渡し」で選択されますと、NYハウスタータンの手提げ袋を同梱いたします。
※個別包装、メッセージはお受けできませんので、ご了承ください。
※季節によって選択できるカラーが変更する場合がございます。
※商品の形状によって一部ラッピングを承れない場合がございます。

Sally Scott をご購入の場合

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navy
オリジナルのギフト包装を有料(324円)で承っております。
ギフトを「手渡し」で選択されますと、サリー・スコットの手提げ袋を同梱いたします。
※個別包装、メッセージはお受けできませんので、ご了承ください。
※季節によって選択できるカラーが変更する場合がございます。
※商品の形状によって一部ラッピングを承れない場合がございます。

ハイクオリティを背景に、ベーシックでありながらも時代の空気やトレンドの
エッセンスをプラスしたスタイル提案を行なっている「NEWYORKER」。
牧場経営、衣料品の製造・販売までを自社グループで行なう企業、
ダイドーリミテッドの歴史とノウハウがもの作りの姿勢に活きています。
NEWYORKERは、オリジナルタータン=「ハウスタータン」をブランドシンボルに、
より一層の"上質"を追求してまいります。

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NEWYORKER BLUEは
“気分にまかせ、お気に入りを身にまとう”
毎日着たいをコンセプトに、
遊び心のあるトラッドカジュアルスタイルを提案します。
ニューヨーカーが今日まで培ってきた“トラディショナルマインド”
をベースに、新しい日常の過ごし方を想像したときに、
“着たい”“欲しい”と思いたくなるものを提供する、
そんなブランドを目指します。

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NEWYORKERの持つトラッドスタイルをベースに、
丸山敬太氏の遊び心あるデザインや、
色彩豊かなカラーリングを自由、大胆にコーディネート。
シンプルでベーシックな中にも、大人の遊び心が表現された
モダンクラシックスタイルを提案します。

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架空とその中にある現実
ユーモアと時々のシニック

自分の中で生まれる価値観の変化にいつも気づきながら、
自分らしさを見つけて毎日を送るサリー・スコット。

たとえば映画を創るように、彼女の心の機微に触れながら
デザインと共に、その世界観を表現し続けています。

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